[NEET] [B型] [変人] (3大社会悪!?) のKAZがいろんなものを独自な視点で述べまーすよー。
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 間違ったことを素直に謝ることは悪いことなのでしょうか。
 間違ったことを素直に謝ることはかっこ悪いことなのでしょうか。
 間違ったことを素直に謝ることは負けを認めることになるのでしょうか。

 最近よく感じることがあります。あやまることができる人が減ってきているのではないでしょうか。

 「素直に間違ったことをやれば誤る」「起こってしまったことは仕方ない。これからどうするかを考えよう」これが基本スタンスだと自分は考えています。
 「あやまればすむものじゃない」確かにそうです。でも、「あやまらないことは、済む済まない以前の問題である」ということです。
 
 人に素直に謝れることは、あたりまえであるけれども、大切なことですよね。どんなときでも、どんな状況でも、素直にあやまることができる力「あやまり力」。そんな力を身につけておきたいものです。
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 現在と過去と未来。この記事を書き始めた時はもう過去になってしまい、書き終わる時点はまだ未来である。

 この3つ「現在・過去・未来」について考えてみたいと思います。


 やってしまったことを責めてはならない。悔やんで変わるものではないのだから。
 やってしまったことを忘れてはならない。過去があってこそ今の自分があるのだから。
 
 今が楽しくなければならない。これから楽しいことがやってくる保証はないのだから。
 今だけ楽しくてもしょうがない。今は一瞬でしかなく、すぐに過去になってしまうのだから。

 未来は楽しくなければならない。未来がつらかったら、生きていくのがつらいだけから。
 未来は急には変わらない。未来は、過去と今の延長でしかないのだから。

 でも未来を変えられるのはあなたしかいない。未来は自分のものであり、誰のものでもないのだから。


 後悔しないために、今何をすればいいんだろう。
 今を楽しむために、今何をすればいいんだろう。
 そして
 やがてやってくる未来のために、今何をすればいいんだろう。

 
 もうすぐ私の25歳も終わります。昔なら人生の半分が終わったわけです。自分の体験・考えを言葉にすることによって何かが変わるのかもしれないと思っています。ほんの小さな変化かもしれないけど、これからもそれを大切にしていきたい。
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